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<title>勝浦信幸のワークライフバランス的な日常</title>
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<description>まちづくりのこと、遊びのこと、子育てのことなど、幅広く日常を綴ります。</description>
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<title>「アフター・ピークオイル対応勉強会第１回テーマ:農業」</title>
<description> 環境保全で地球温暖化ばかりが問題視されてていいのか？疑問を持つ皆様「アフター・ピークオイル対応勉強会第１回テーマ:農業」開催について「可能性として否定できない石油価格の高騰に備えて今から何をすべきか」いたずらに危機を吹聴することで恐怖心を煽ることなく、原理主義的な環境保全活動に縛られることなく、ピークオイル後に起こるであろう社会問題を正しく理論的に推測することで、日本を持続可能な循環型社会へソフト
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<![CDATA[ 環境保全で地球温暖化ばかりが問題視されてていいのか？疑問を持つ皆様<br /><br />「アフター・ピークオイル対応勉強会第１回テーマ:農業」開催について<br /><br />「可能性として否定できない石油価格の高騰に備えて今から何をすべきか」<br />いたずらに危機を吹聴することで恐怖心を煽ることなく、原理主義的な環境<br />保全活動に縛られることなく、ピークオイル後に起こるであろう社会問題を<br />正しく理論的に推測することで、日本を持続可能な循環型社会へソフトラン<br />ディングさせるシナリオを考えます。<br /><br />＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝重複失敬・転送歓迎＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝<br /><br />＊名称：持続可能な循環型農業のあり方＝原油１５０ドル時代の処方箋＝<br />＊主催：アフター・ピークオイル対応勉強会（任意団体）<br />（トランジション・フォーラムという名称から諸事情により変更しました）<br />＊日時：１１月２３日（月・祝）16:15開場/16:30開演～18:30終了予定<br />＊場所：ちよだプラットフォームスクェア505会議室（竹橋駅下車１０分）<br />　千代田区神田錦町3‐21　TEL：03-3233-1511<br />　http://www.yamori.jp/modules/tinyd2/index.php?id=10<br />＊参加：無料（申し込み先着３０名で締め切ります）<br />＊申込方法<br />　このメール文を転送する形で・所属団体（学校）／・氏名を加筆したうえ<br />　manager@blog-headline.jp　へメールでお申し込みください。<br /><br />＊後援<br />・ワールドシフトジャパン（一般社団法人設立準備中）<br />（参考：WORLDSHIFT：http://worldshift2012.jimdo.com/）　<br />・オルタナ（環境系雑誌社）<br />・もったいない学会（ＮＰＯ法人）<br />・サステナビリティ日本フォーラム（ＮＰＯ法人）<br />・ミレニアムシティ（ＮＰＯ法人）<br />・２０３０ビジョン（任意団体）<br /><br />＊内容<br />１）基調レクチャー〔16:35～17:00〕「真実味を帯びてきたピークオイル」<br />・中山　弘氏（２０３０ビジョン主宰／もったいない学会会員）<br />２）パネルディスカッション〔17:00～18:15〕「アフター・ピークオイル農業」<br />＊モデレーター<br />・篠原　信氏（独立行政法人　農業・食品産業技術総合研究機構主任研究員）<br />＊パネラー<br />・森　摂氏（オルタナ編集長）<br />・加藤　久人氏（懐かしい未来サティシュ招聘実行委員長）<br />・アントニーＦ．Ｆ．ボーイズ氏（もったいない学会）<br /> ３）会場と意見交換／質疑応答〔18:15～18:30〕関係者がいれば指名します。<br /><br />■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■<br /><br />ブログ記事読み比べ評価リンク集「Blog-Headline」運営<br />＊今日の論点by毎日jp：http://www.blog-headline.com/　<br /><br />（株）フォーナイン・ストラテジーズ　代表 西村 豊<br /><br />〒１４５－００６２東京都大田区北千束３－１１－１１<br />　　　　　ＴＥＬ／ＦＡＸ ０３－５４９９－１８５４<br />　　　ｅ－ｍａｉｌ manager@blog-headline.jp<br /><br />■■■■■■■■■■■■■■■■■９９．９９■■■■ <br /><br /><br /> ]]>
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<dc:subject>シンポジウム等のお知らせ</dc:subject>
<dc:date>2009-11-04T14:27:06+09:00</dc:date>
<dc:creator>勝浦信幸</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<title>大都市周辺の高齢者介護を考えるシンポジウム</title>
<description> 大都市周辺の高齢者介護を考えるシンポジウム-------不足する施設ケアの充実に向けて-------　　今日の介護保険事業は、施設ケアと在宅ケアを両輪として制度設計がなされサービスが供給されてきたといってもよい。けれども近年、大都市周辺地域などでは、施設ケアの中核を占める特別養護老人ホームなどが不足し、多くの待機者を出しているのが現状となっている。このことは、核家族化した少子高齢化社会の介護は、在宅で介護をおこ
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<![CDATA[ 大都市周辺の高齢者介護を考えるシンポジウム<br />-------不足する施設ケアの充実に向けて-------　<br />　今日の介護保険事業は、施設ケアと在宅ケアを両輪として制度設計がなされサービスが供給されて<br />きたといってもよい。けれども近年、大都市周辺地域などでは、施設ケアの中核を占める特別養護老<br />人ホームなどが不足し、多くの待機者を出しているのが現状となっている。このことは、核家族化した<br />少子高齢化社会の介護は、在宅で介護をおこなうにも家庭の介護力は限られ、そのうえ要介護高齢<br />者の加齢に伴う身体機能の状況によっては、家庭における介護はきわめて困難性となる。くわえて、<br />家族の人間関係や世帯の収入、さらには住居のスペースとバリアフリー化などの生活環境も在宅介<br />護の成立を不透明にしている。これらを考察すると、地域社会の現状はますます施設ケアの充実に<br />向けたニーズが高っていくことであろう。<br />　本研究所では、出生率が減少し高齢者が増加する地域社会のなかで、大都市周辺のベッドタウン<br />の市民生活を広義に捉えて研究活動を展開してきた。本年度は地域における高齢者介護に視点を<br />あわせて、その現状と問題点を明らかにし、未来を展望した地域社会のあり方を模索してみたい。<br />　　　　　　　　　　　　　　記<br />１，日　時　　10月31日(土) 午後１時～４時<br />２，会　場　　獨協大学天野記念館<br />３，呼びかけ　市民・研究者・自治体職員・学生等<br />４，問合せ　　獨協大学地域総合研究所　　℡048－946-2862(直通)<br />５，入場無料　申込み不要　（定員５００名・先着順）<br />６，シンポジウム<br />Ⅰ，シンポジウム開催に際して　　　　　厚生労働副大臣　　　　細川律夫<br />Ⅱ，高齢者介護等に関する調査報告　獨協大学地域総合研究所客員研究員　小口進一<br />Ⅲ，パネルディスカッション<br />　　パネリスト　　　　　所 沢 市 長　当麻よし子　<br />　　パネリスト　　　　　草 加 市 長　木下博信<br />　　パネリスト　　　　　志 木 市 長　長沼　明　　　　<br />　　パネリスト　　　　　国土交通省住宅局住宅総合整備課　住環境室長　岡崎敦夫<br />　　コメンテーター 　　立教大学コミュニティ福祉学部長　社会福祉法人至誠学舎ホーム長　橋本正明<br />　　コーディネーター　獨協大学地域総合研究地域総合研究所長　雨宮昭一<br />７，主　催　　独協大学地域総合研究所　　<br /><br /><br /> ]]>
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<dc:subject>シンポジウム等のお知らせ</dc:subject>
<dc:date>2009-10-20T07:44:40+09:00</dc:date>
<dc:creator>勝浦信幸</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<title>星空がきれいなのは何故？</title>
<description> 今日（すでに昨日か）は、ＮＰＯハートにとって新たなスタートラインに立った記念すべき日だ。地域密着型サービス外部評価機関として、評価調査員研修の初日に4人のメンバーを派遣した。新たな事業展開への挑戦だ。(相当オーバーかも）でも、その緊張感を感じる暇もなく、地元学童保育の保護者会へ。保護者会終了後、大好きな人の快気祝いに直行。子宮ガンを克服し、見事に回復。よかった。よかった。以前にも増して、エンジン全開
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<![CDATA[ 今日（すでに昨日か）は、ＮＰＯハートにとって新たなスタートラインに立った<br />記念すべき日だ。<br />地域密着型サービス外部評価機関として、評価調査員研修の初日に4人の<br />メンバーを派遣した。<br />新たな事業展開への挑戦だ。(相当オーバーかも）<br /><br /><br />でも、その緊張感を感じる暇もなく、地元学童保育の保護者会へ。<br /><br />保護者会終了後、大好きな人の快気祝いに直行。<br /><br />子宮ガンを克服し、見事に回復。よかった。よかった。<br /><br />以前にも増して、エンジン全開だったね。<br /><br />気の合う仲間たち、快気祝いが結局いつもの大宴会に。<br /><br />帰り道、ほろ酔い気分で田舎道をテクテク歩いて、ふと夜空を見上げた。<br />星空の美しさに目が釘付けに。<br /><br />何故、星ってきれいなんだろう？<br /><br />人間にとって遠く手の及ばない超自然を感じるからかな～<br /><br />病に倒れる人、突然にこの世を去ってしまう人、<br />死の淵から蘇ってくる人、新たにこの世に生を受ける人<br /><br />この一週間、いろいろな人の運命に出会ったからか、<br />今夜は特に星がきれいに見えた。<br /><br /> ]]>
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<dc:subject>徒然日記</dc:subject>
<dc:date>2009-10-11T00:54:45+09:00</dc:date>
<dc:creator>勝浦信幸</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<title>もう一度人生をやり直せるなら・・・・</title>
<description> もう一度人生をやり直せるなら・・・・今度はもっと間違いをおかそう。もっと寛ぎ、もっと肩の力を抜こう。絶対にこんなに完璧な人間ではなく、もっと、もっと、愚かな人間になろう。この世には、実際、それほど真剣に思い煩うことなど殆ど無いのだ。もっと馬鹿になろう、もっと騒ごう、もっと不衛生に生きよう。もっとたくさんのチャンスをつかみ、行ったことのない場所にももっともっとたくさん行こう。もっと本当の厄介ごとを抱
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<![CDATA[ もう一度人生をやり直せるなら・・・・<br /><br />今度はもっと間違いをおかそう。<br /><br />もっと寛ぎ、もっと肩の力を抜こう。<br /><br />絶対にこんなに完璧な人間ではなく、<br />もっと、もっと、愚かな人間になろう。<br /><br />この世には、実際、それほど真剣に思い煩うことなど殆ど無いのだ。<br /><br />もっと馬鹿になろう、もっと騒ごう、もっと不衛生に生きよう。<br /><br />もっとたくさんのチャンスをつかみ、<br />行ったことのない場所にももっともっとたくさん行こう。<br /><br />もっと本当の厄介ごとを抱え込み、<br />頭の中だけで想像する厄介ごとは出来る限り減らそう。<br /><br /><br />もう一度最初から人生をやり直せるなら、<br /><br />春はもっと早くから裸足になり、<br /><br />秋はもっと遅くまで裸足でいよう。<br /><br />もっとたくさん冒険をし、<br />もっとたくさんのメリーゴーランドに乗り、<br /><br />もっとたくさんの夕日を見て、<br />もっとたくさんの子供たちと真剣に遊ぼう。<br /><br /><br />もう一度人生をやり直せるなら・・・・<br /><br />だが、見ての通り、私はもうやり直しがきかない。<br /><br />私たちは人生をあまりに厳格に考えすぎていないか？<br />自分に規制をひき、他人の目を気にして、<br /><br />起こりもしない未来を思い煩ってはクヨクヨ悩んだり、<br />構えたり、 <br />落ち込んだり ・・・・<br /><br />もっとリラックスしよう、<br />もっとシンプルに生きよう<br />たまには馬鹿になったり、無鉄砲な事をして、<br /><br />人生に潤いや活気、情熱や楽しさを取り戻そう。<br /><br />人生は完璧にはいかない、<br />だからこそ、生きがいがある。<br />　　　　　　　　　　　　　　　　　（ピータードラッカー９５歳のときの詩）<br />===============================<br />生誕100年でブームだから・・・というわけでもないけれど、<br />今年は、P．F．ドラッカーの著書を何冊か読んだ。<br /><br />たくさんエネルギーをもらった気がする。<br /><br />ボロボロの人生に挑戦しようかとも思う。<br /><br /> ]]>
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<dc:subject>雑感</dc:subject>
<dc:date>2009-10-09T17:42:57+09:00</dc:date>
<dc:creator>勝浦信幸</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<title>パブリック・マネジメント・シンポジウム2009」のご案内</title>
<description> 大学院同期の三菱ＵＦＪリサーチ＆コンサルティング原田昌彦氏からの情報提供■■■■■「パブリック・マネジメント・シンポジウム2009」のご案内■■■■■この度、三菱ＵＦＪリサーチ＆コンサルティングでは、行政機関が直面しているパブリック・マネジメントにかかる諸問題について議論し、改革の方向性を検討するため、「パブリック・マネジメント・シンポジウム」を開催いたします。ご多用のところとは存じますが、今後、本テーマについ
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<![CDATA[ 大学院同期の三菱ＵＦＪリサーチ＆コンサルティング原田昌彦氏からの情報提供<br /><br /><br />■■■■■「パブリック・マネジメント・シンポジウム2009」のご案内■■■■■<br />この度、三菱ＵＦＪリサーチ＆コンサルティングでは、行政機関が直面している<br />パブリック・マネジメントにかかる諸問題について議論し、改革の方向性を検討するため、<br />「パブリック・マネジメント・シンポジウム」を開催いたします。<br />ご多用のところとは存じますが、今後、本テーマについて議論を深めていくためにも、<br />是非とも積極的にご参加いただきますよう、お願い申し上げます。<br /><br />1．会議名　「パブリック・マネジメント・シンポジウム2009」<br />　（主催者　三菱ＵＦＪリサーチ＆コンサルティング株式会社）<br />2．日　時　2009年11月6日（金曜日）（13:30～17:00）<br />3．会　場　WTCコンファレンスセンター（38階フォンテーヌ）<br />　〒105-6103　東京都港区浜松町二丁目4番1号　世界貿易センタービル<br />　電話：03-3435-3801<br />　（http://www.wtcbldg.co.jp/map/index.html）<br />　＜アクセス＞<br />　　●JR（山手線/京浜東北線）浜松町駅徒歩1分<br />　　●東京モノレール浜松町駅と直結<br />　　●都営地下鉄（浅草線/大江戸線）大門駅と直結（B3出口））<br />4．テーマ　　－地方自治体の「自立経営」の在り方－<br />財政健全化法、国・地方の役割分担、公会計制度、内部統制、公務員制度改革など「外部環境」のドラスティックな変革の中、<br />自治体独自の自主的な経営改革を如何に進めうるのか、その視点のアイディアを先進自治体の経営改革に求め、改革の方策を議論する。<br />5．参加料　無料（ただし、事前のお申し込みが必要です）<br />6．定　員　300名（定員になり次第、締め切りとさせていただきます）　<br />7．プログラム（予定）<br />①基調講演：「地方自治体のマネジメント改革の取り組みと成果」　<br />　○増田 寛也 氏（前岩手県知事、元総務大臣／東京大学公共政策大学院客員教授、（株）野村総合研究所顧問）<br />　○福嶋浩彦氏（前我孫子市長／中央学院大学社会システム研究所教授、東京財団上席研究員）<br />　○西寺 雅也 氏（前多治見市長／山梨学院大学法学部政治行政学科教授）<br />　○木下敏之氏（前佐賀市長／木下敏之行政経営研究所代表、東京財団上席研究員）　<br />②研究成果報告：「地方自治体のマネジメント改革の個別課題と解決の方向性」<br />　三菱ＵＦＪリサーチ＆コンサルティング<br />③対　話：「地方自治体の「自立経営」の在り方について考える」<br />　基調講演者4名による「対話」<br />　コーディネーター：三菱UFJリサーチ＆コンサルティング　パブリック・マネジメント推進室長　荒川　潤<br /><br />■詳細につきましては、以下のホームページをご参照ください。お申し込みも同ホームページからお進みください。<br />　http://www.murc.jp/pmsymposium/<br />■問合わせ先　三菱ＵＦＪリサーチ＆コンサルティング<br />　公共経営・地域政策部　高木、福井、長塚<br />　電子メール：pmsymposium@murc.jp<br />　電話：03-6711-1767　FAX：03-6711-1290<br /><br /> <br /> ]]>
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<dc:subject>シンポジウム等のお知らせ</dc:subject>
<dc:date>2009-10-02T07:45:23+09:00</dc:date>
<dc:creator>勝浦信幸</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<title>「官民協働と公共契約システムの改革」</title>
<description> 明治学院大学法学部教授 西村万里子先生からの情報提供**********************************************（株）公共経営・社会戦略研究所（公社研）の西村です。下記要領で、１０月２日（金）に明治大学におきまして、公社研主催の第２回公共経営交流サロンを開催します。２００９年度のサロンテーマは「官民協働と公共契約システムの改革」で、第２回は、「公共契約をめぐる自治体事例：国分寺市の調達に関する基本方針について」
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<![CDATA[ 明治学院大学法学部教授 西村万里子先生からの情報提供<br /><br />**********************************************<br /><br />（株）公共経営・社会戦略研究所（公社研）の西村です。<br /><br />下記要領で、１０月２日（金）に明治大学におきまして、公社研主催の<br />第２回公共経営交流サロンを開催します。<br /><br />２００９年度のサロンテーマは「官民協働と公共契約システムの改革」で、<br />第２回は、「公共契約をめぐる自治体事例：国分寺市の調達に関する基本方針について」<br />というテーマで、２００７年に「調達に関する基本方針」を策定した国分寺市をとりあげ、<br />２００６年から国分寺市の入札・契約・調達にに関する委員会の事務局を務められ、<br />基本方針の策定・推進に関わる、国分寺市都市建設部用地課長の中村隆生氏をお呼びして、<br />ご報告を頂き、意見交換を行います。<br /><br />テーマにご関心のある自治体および研究者、公共サービス分野に関連・関心をもつ<br />民間企業・ＮＰＯなど、多くの方々のご参加をお待ちしております。<br /><br />事前申込みが必要となります。参加ご希望の方は、９月２８（月）までに、<br />公社研宛てにメールかファックスで送信いただくか、<br />公社研専ウェッブサイトからお申し込みをお願いいたします。<br /><br />下記ＵＲＬからチラシをダウンロードすることもできます。<br /><a href="http://www1a.biglobe.ne.jp/pmssi/upfile/pdf5.pdf" target="_blank" title="http://www1a.biglobe.ne.jp/pmssi/upfile/pdf5.pdf">http://www1a.biglobe.ne.jp/pmssi/upfile/pdf5.pdf</a><br /><br />＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊<br /><br />株式会社公共経営・社会戦略研究所（公社研）<br />2009年度　公共経営交流サロン　「官民協働と公共契約システムの改革」<br /><br />【第２回】「公共契約をめぐる自治体事例：国分寺市の調達に関する基本方針について」<br /><br />■日時：2009年１０月２日（金）18:30-21:00 (受付開始　18:00)<br /><br />■会場：明治大学駿河台キャンパス アカデミーコモン７階 経営学研究所<br /><br />　　　　東京都千代田区神田駿河台１－１　明治大学駿河台キャンパス<br />　　　＊ＪＲ、地下鉄丸の内線「御茶ノ水駅」、地下鉄「神保町駅」から徒歩５分<br />　　　　会場へのアクセス：<br />      <a href=" http://www.meiji.ac.jp/koho/campus_guide/suruga/access.html" target="_blank" title=" http://www.meiji.ac.jp/koho/campus_guide/suruga/access.html"> http://www.meiji.ac.jp/koho/campus_guide/suruga/access.html</a><br /><br />■報告：中村　隆生氏（国分寺市都市建設部用地課長）<br /><br />■参加費・定員：参加費 2500円（軽食代込み）／定員20名<br /><br />■参加申し込み・問い合わせ先：<br />　　申し込みはFAX、Eメール、あるいは公社研HP上から、<br />　　９月２８日（月）までにお願いします。<br />　　FAX：03（3296）1151（公社研）<br />　　E-mail:　info@pmssi.co.jp（公社研） <br />   公社研HP: <a href="http://www1a.biglobe.ne.jp/pmssi/index.html" target="_blank" title="http://www1a.biglobe.ne.jp/pmssi/index.html">http://www1a.biglobe.ne.jp/pmssi/index.html</a><br /><br />　＊貴方様のＦＡＸ番号またはメールアドレスも必ず明記をお願いします。<br /><br /><br />→メールで申し込みをされる場合は、下記にご芳名・ご所属をご記入の上、<br />　申込欄に○を記していただき、<br />　info@pmssi.co.jp　（公社研）宛てにご返送をお願いします。　<br /><br />------------------------------------------------------------------<br /><br />　2009年１０月２日（金）公共経営交流サロン　２００９年度第２回について<br /><br />　　（　　）参加申込みをする　<br /><br />　　（　　）今回は参加できないが今後の開催案内を送ってほしい<br />　<br />・お名前　　　　：<br /><br />・ご所属・役職　：<br /><br />・ご連絡先・住所：<br />　　　　　　電話番号：<br />　　　　　　FAX番号：<br />　　　　　・電子メールアドレス：　    <br /><br />-------------------------------------------------------------------<br /><br /><br /><br /> ]]>
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<dc:subject>シンポジウム等のお知らせ</dc:subject>
<dc:date>2009-09-09T07:29:16+09:00</dc:date>
<dc:creator>勝浦信幸</dc:creator>
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<title>観光の地域ブランディング－地域内外をつなぐ新たなしくみ－</title>
<description> 北海道大学依田さんからの情報提供**************************************************************このたび北海道大学観光創造専攻の教員と修了生・学生が、観光によるまちづくりをテーマにした『観光の地域ブランディング－交流によるまちづくりのしくみ－』を出版しました。その出版記念を兼ねて「第7回観光創造フォーラム」を、北海道大学東京オフィスにて9月26日に開催します。登壇者・講演者はすべて本書の執筆メンバーです。
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<![CDATA[ <br />北海道大学依田さんからの情報提供<br />**************************************************************<br />このたび北海道大学観光創造専攻の教員と修了生・学生が、観光によるまちづくりをテーマにした『観光の地域ブランディング－交流によるまちづくりのしくみ－』を出版しました。その出版記念を兼ねて「第7回観光創造フォーラム」を、北海道大学東京オフィスにて9月26日に開催します。<br /><br />登壇者・講演者はすべて本書の執筆メンバーです。どなたでも参加できますので、観光によるまちづくりに興味のあるかたは、どうぞふるってご参加下さい。<br />  <br />-------------------------------------------------------<br />第7 回北海道大学観光創造フォーラム　　<br />観光の地域ブランディング－地域内外をつなぐ新たなしくみ－ <br /><br />日　時：2009年9月26日（土）13：30～16：30<br />場　所：北海道大学東京オフィス　　〒100-0005　東京都千代田区丸の内1丁目 7-12 サピアタワー10階 <br /><br />参加には事前申込みが必要です。9月19日までに氏名・連絡先を添え、内田(uchida@cats.hokudai.ac.jp）までお申し込み下さい。<br /><br />内容の詳細については、こちらをご覧下さい。<br /><br />http://www.cats.hokudai.ac.jp/~shikida/others/forum_no7_20090926_05-20090812.pdf<br />-------------------------------------------------------<br /><br /><br /> ]]>
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<dc:subject>シンポジウム等のお知らせ</dc:subject>
<dc:date>2009-09-04T07:18:14+09:00</dc:date>
<dc:creator>勝浦信幸</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<title>衣・食・住＋メディア～いまを生きるために必要なもの～</title>
<description> 第７回市民メディア全国交流集会｜TOKYOメディフェス2009が開催される。詳しくは↓http://medifes.net/about/【テーマ】衣・食・住＋メディア～いまを生きるために必要なもの～【会期】 2009年9月20日(日)～9月22日(火) 【会場】 メイン会場・・・東京ウィメンズプラザ 　　　　　オープン会場・・・国連大学前 【プログラム】 ９月２０日（日）オープニング・基調講演/分科会/全体総括/交流パーティー  ９月２１日（月）分科会/国
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<![CDATA[ 第７回市民メディア全国交流集会｜TOKYOメディフェス2009<br />が開催される。<br /><br />詳しくは↓<br /><a href="http://medifes.net/about/" target="_blank">http://medifes.net/about/</a><br /><br />【テーマ】衣・食・住＋メディア～いまを生きるために必要なもの～<br /><br />【会期】 2009年9月20日(日)～9月22日(火)<br /> <br />【会場】 メイン会場・・・東京ウィメンズプラザ <br />　　　　　オープン会場・・・国連大学前 <br />【プログラム】<br /> ９月２０日（日）オープニング・基調講演/分科会/全体総括/交流パーティー  <br /><br />９月２１日（月）分科会/国際フォーラム/分科会 <br /><br />９月２２日（火）分科会/総括ティーチイン/クロージング <br /> ]]>
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<dc:subject>シンポジウム等のお知らせ</dc:subject>
<dc:date>2009-08-19T07:00:14+09:00</dc:date>
<dc:creator>勝浦信幸</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<title>セミナー「地域おこしで燃える」</title>
<description> ========セミナー「地域おこしで燃える」のご案内====================== ＮＰＯ法人　地域産業おこしに燃える人の会　は、プラットフォームサービス株式会社ほかと協力して、セミナー「地域おこしで燃える」を開催します。◎日　時　：２００９年９月１７日（木）◎セミナー：第１会場：農商工で燃える　第２会場：産学官で燃える０９：３０　開場０９：５０　開演　主催者挨拶　来賓挨拶１０：１０～１１：４０（９０分）第１会場
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<![CDATA[ ========セミナー「地域おこしで燃える」のご案内====================== <br /><br />ＮＰＯ法人　地域産業おこしに燃える人の会　は、<br />プラットフォームサービス株式会社ほかと協力して、<br />セミナー「地域おこしで燃える」を開催します。<br /><br />◎日　時　：２００９年９月１７日（木）<br /><br />◎セミナー：<br />第１会場：農商工で燃える　第２会場：産学官で燃える<br />０９：３０　開場<br />０９：５０　開演　主催者挨拶　来賓挨拶<br />１０：１０～１１：４０（９０分）<br />第１会場　金城利憲さん（有限会社ゆいまーる牧場　相談役）<br />第２会場　堀池喜一郎さん（NPO法人シニアSOHO普及サロン三鷹顧問）<br />１３：００～１４：３０（９０分）<br />第１会場　横石知二さん（株式会社　いろどり　代表取締役副社長）<br />第２会場　同上<br />１４：４０～１６：１０（９０分）<br />第１会場　久保裕史さん（北の起業広場協同組合専務理事）<br />第２会場　松田一敬さん（株式会社HVC　代表取締役社長）<br /><br />１６：１５～１７：１５ゲストスピーチ（６０分）<br />関満博先生（一橋大学教授）<br />（第１会場。第２会場で中継）<br />１７：３０～１８：３０交流会（地域の酒食で）<br /><br />【会　　場】：ちよだプラットフォームスクウェア（http://www.yamori.jp/）<br />セミナー会場：5階会議室　　　交流会会場：１階　<br /> 〒101－0054　東京都千代田区神田錦町3－21　 TEL: 03－3233－1511<br />【主　　催】：特定非営利活動法人地域産業おこしに燃える人の会<br />【協　　力】：プラットフォームサービス株式会社　ほか<br />【後　　援】：内閣府・農林水産省・経済産業省・財団法人まちみらい千代田　（申請中含む）<br />【参 加 費】：セミナー・交流会5000円、セミナーのみ4000円、交流会のみ3000円<br />【参加申込】：事前申し込みをメールまたはFAXで受け付けます。<br />　　　　　　（参加費は当日申し受けます。）<br />　　（注：セミナーの内容等は変更される可能性がありますので、<br />　　　あらかじめご了承ください。）<br /><br />セミナー・交流会　申し込み・問い合わせ先<br />特定非営利活動法人地域産業おこしに燃える人の会事務局（http://info.moeruhito.com/ ）<br />〒101&#8210;0054　東京都千代田区神田錦町3－21　ちよだプラットフォームスクウェア1066<br />E-mail: info@moeruhito.com　　ＦＡＸ　０３－３２３３－１５０１<br /><br />・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・該当に&#9745;してください。<br /><br />□セミナー・交流会　□セミナーのみ　□交流会のみ　<br />聴講希望         第1会場　□金城利憲      □横石知二　□久保裕史<br />                 第２会場　□堀池喜一郎   □横石知二　□松田一敬<br />会社・団体名　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<br />所属　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　お名前　　　　　　　　　　<br /><br />〒<br />御住所　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<br />TEL. FAX.　　　　　　　　　e-mail：　　　　　　　　<br /><br /><br /><br /> <br /><br /> ]]>
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<dc:subject>シンポジウム等のお知らせ</dc:subject>
<dc:date>2009-08-18T17:27:54+09:00</dc:date>
<dc:creator>勝浦信幸</dc:creator>
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<title>日本最大のクラウドコンピューティングイベント</title>
<description> ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━  日本最大のクラウドコンピューティングイベント 「Cloudforce Japan」  主催：株式会社セールスフォース・ドットコム━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━非営利団体に情報管理システムの無償提供している同社が開催する年に一度のビッグイベント。午後のセッションでは、システムを利用する非営利団体がどのように業務効率化を図っているのか、その成功体験を発表します。・日時： 9月15日（火）10
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<![CDATA[ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br />  日本最大のクラウドコンピューティングイベント<br /> 「Cloudforce Japan」<br />  主催：株式会社セールスフォース・ドットコム<br />━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br />非営利団体に情報管理システムの無償提供している同社が開催する年<br />に一度のビッグイベント。午後のセッションでは、システムを利用する<br />非営利団体がどのように業務効率化を図っているのか、その成功体験を<br />発表します。<br />・日時： 9月15日（火）10：00～18：30<br />・会場：ザ・プリンス パークタワー東京　<br />・参加費：無料（事前登録制）<br />・詳細：<a href="http://www.salesforce.com/jp/cloudforce/" target="_blank" title="http://www.salesforce.com/jp/cloudforce/">http://www.salesforce.com/jp/cloudforce/</a><br /><br /> ]]>
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<dc:subject>シンポジウム等のお知らせ</dc:subject>
<dc:date>2009-08-18T17:19:18+09:00</dc:date>
<dc:creator>勝浦信幸</dc:creator>
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<title>～子どもの健やかな成長や家族の幸せのカギは家の間取りや素材、家具の配置にあった！～</title>
<description> 神奈川大学経営学部　松岡紀雄先生からの情報提供です。＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝本年２月に公益社団法人日本フィランソロピー協会（浅野史郎会長・高橋陽子理事長）より企業フィランソロピー大賞特別賞「住育・家族の絆賞」を受賞した、京都の宇津崎光代さん＜内閣府認証次世代の家と社会をつくる会理事長・（株）ミセスリビング代表取締役＞と長女の友見さん＜住育研究所長＞の提唱する食育ならぬ「住育」に関す
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<![CDATA[ 神奈川大学経営学部　松岡紀雄先生からの情報提供です。<br /><br />＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝<br />本年２月に公益社団法人日本フィランソロピー協会（浅野史郎会<br />長・高橋陽子理事長）より企業フィランソロピー大賞特別賞「住<br />育・家族の絆賞」を受賞した、京都の宇津崎光代さん＜内閣府認<br />証次世代の家と社会をつくる会理事長・（株）ミセスリビング代<br />表取締役＞と長女の友見さん＜住育研究所長＞の提唱する食育な<br />らぬ「住育」に関するシンポジウムです。昨年の大学での講演に<br />感激した松岡ゼミ生と内閣府認証次世代の家と社会をつくる会の<br />共催です。<br /><br />急激な少子化や高齢化が進む一方で、子育てや介護をめぐる問題<br />は深刻の度を深め、いじめや不登校、ひきこもりなどで苦しむ家<br />庭も少なくありません。国内の殺人事件の半数近くが親族間で発<br />生しています。大学生になってからの教育では間に合わない、日<br />本社会の抱える難題解決の突破口は「住育」にあるのではないか、<br />と考えているところです。<br /><br />先月このＭＬでご案内したフジテレビの「エチカの鏡」をご覧い<br />ただいた方もおられると思いますが、皆さんのご参加をお待ちし<br />ています。お申込み、お問い合わせは、このメールへの返信の形<br />で松岡宛お願いします。<br /><br />なお、同様のシンポジウムが、１０月２４日（土）には松山市で<br />も開催されます（愛媛新聞社主催）。<br /><br />＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝<br />【タイトル】<br />住育コミュニティ in 神奈川 ２００９<br />～子どもの健やかな成長や家族の幸せのカギは<br />家の間取りや素材、家具の配置にあった！～<br /><br />（詳細：<a href="http://jyuiku.jp/img/20090905.pdf" target="_blank" title="http://jyuiku.jp/img/20090905.pdf">http://jyuiku.jp/img/20090905.pdf</a>）<br /><br />【開催日時】 ２００９年９月５日 (土)１４時～１７時３０分<br /><br />【会 場】かながわ県民センターホール<br />　横浜駅西口より徒歩５分　　神奈川区鶴屋町２－２４－２　　<br />　（０４５）３１２－１１２１<br /><br />【内　容】<br />●基調講演：「３７年かけてたどりついた、住育」<br />　宇津崎光代（内閣府認証次世代の家と社会をつくる会理事長・<br />　（株）ミセスリビング代表取締役）<br />●講演：「モンゴルで考えた住育、そして日本と世界の行く末」<br />　松岡紀雄（神奈川大学経営学部／大学院教授・かながわボラン<br />　タリー活動推進基金２１審査会長・神奈川県の協働を推進する<br />　県民会議座長・公益社団法人日本フィランソロピー協会理事・<br />　財団法人さわやか福祉財団評議員・社団法人全国信用金庫協会<br />　監事）<br />●パネル討論：「住育から子どもたちの今と未来を考える」<br />　パネリスト＝米田佐知子（国税庁認定ＮＰＯ法人神奈川子ども<br />　未来ファンド事務局長）・五十嵐寛（ＰＲコンサルタント）・<br />　宇津崎友見（住育研究所長）・宇津崎光代・松岡紀雄<br />●講師、パネリストとの交流会（自由参加）<br /><br />【参 加 費】 無料（ただし、定員２５０名）<br /><br />【協賛要請】シンポジウムの概要を、後日新聞１頁大カラー版で<br />３０００部以上作成して広く配布します。そのための協賛金を、<br />おひとり（個人・団体・企業とも）１０００円でご依頼中です。<br /><br />【参　考】住育については、下記のブログをご覧ください。<br /><a href="http://ameblo.jp/mrsliving-m/" target="_blank" title="http://ameblo.jp/mrsliving-m/">http://ameblo.jp/mrsliving-m/</a><br /><a href="http://ameblo.jp/mrsliving/" target="_blank" title="http://ameblo.jp/mrsliving/">http://ameblo.jp/mrsliving/</a><br /><a href="http://jyuiku.jp/" target="_blank" title="http://jyuiku.jp/">http://jyuiku.jp/</a><br /><br /><br /> ]]>
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<dc:subject>シンポジウム等のお知らせ</dc:subject>
<dc:date>2009-08-18T07:15:43+09:00</dc:date>
<dc:creator>勝浦信幸</dc:creator>
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<title>ＮＰＯ・社会的企業交流サロン</title>
<description> 明治大学経営学部教授　塚本一郎先生からの情報提供です。************************************【第２回】ＮＰＯ・社会的企業交流サロン　「日本と韓国における社会起業家の展望～社会的ミッションと持続的ビジネスの両立に向けて～」 ■日時：９月16日（水）18:30-21:00 （受付開始　18:00）■会場：明治大学駿河台キャンパス　アカデミーコモン７階　経営学研究所＊ＪＲ・地下鉄丸の内線「御茶ノ水駅」から徒歩3分、地下鉄「神保
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<![CDATA[ 明治大学経営学部教授　塚本一郎先生からの情報提供です。<br /><br />************************************<br />【第２回】ＮＰＯ・社会的企業交流サロン<br /><br />　「日本と韓国における社会起業家の展望～社会的ミッションと持続的ビジネスの両立に向けて～」<br /> <br /><br />■日時：９月16日（水）18:30-21:00 （受付開始　18:00）<br /><br />■会場：明治大学駿河台キャンパス　アカデミーコモン７階　経営学研究所<br /><br />＊ＪＲ・地下鉄丸の内線「御茶ノ水駅」から徒歩3分、地下鉄「神保町駅」から徒歩5分<br /><br /><a href="http://www.meiji.ac.jp/koho/campus_guide/suruga/access.html " target="_blank" title="http://www.meiji.ac.jp/koho/campus_guide/suruga/access.html ">http://www.meiji.ac.jp/koho/campus_guide/suruga/access.html </a><br /><br />■報告：服部篤子氏（CAC-社会起業家研究ネットワーク代表） <br /><br />■参加費・定員：参加費2500円（軽食代込み）、定員20名 <br /><br />■参加申し込み：９月11日（金）までにＦＡＸか、Ｅメール、公社研ＨＰ上からお願いします。<br /><br />ＦＡＸ：03(3296)1151<br /><br />E-mail: info@pmssi.co.jp<br /><br />公社研HP: <a href="http://www1a.biglobe.ne.jp/pmssi/index.html" target="_blank" title="http://www1a.biglobe.ne.jp/pmssi/index.html">http://www1a.biglobe.ne.jp/pmssi/index.html</a> <br /><br />下記ＵＲＬからチラシをダウンロードすることもできます。<br /><a href="http://www1a.biglobe.ne.jp/pmssi/upfile/pdf4.pdf" target="_blank" title="http://www1a.biglobe.ne.jp/pmssi/upfile/pdf4.pdf">http://www1a.biglobe.ne.jp/pmssi/upfile/pdf4.pdf</a><br /><br /> <br /><br /> ]]>
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<dc:subject>シンポジウム等のお知らせ</dc:subject>
<dc:date>2009-08-18T07:06:20+09:00</dc:date>
<dc:creator>勝浦信幸</dc:creator>
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<title>「国際社会と市民の可能性」</title>
<description> 独立行政法人大学評価・学位授与機構准教授　田中 弥生先生からの情報提供*****************************************フォーラムのご案内―山本正氏が「国際社会と市民の可能性」を語ります 　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　2009年６月27日　　　　　　　　　　　　　　　　 　　認定特定非営利活動法人 言論ＮＰＯ平素より言論ＮＰＯの活動にご協力をいただきまして誠にありが
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<![CDATA[ 独立行政法人大学評価・学位授与機構准教授　田中 弥生先生からの情報提供<br />*****************************************<br />フォーラムのご案内―山本正氏が「国際社会と市民の可能性」を語ります<br /> 　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<br />　　　　　　　　　　　　　　　　　　　2009年６月27日　　　　　　　　　<br />　　　　　　　 　　認定特定非営利活動法人 言論ＮＰＯ<br /><br />平素より言論ＮＰＯの活動にご協力をいただきまして誠にありがとうございます。<br />事務局より、市民社会フォーラムのご案内です。<br />７月16日（木）に開催予定の第４回フォーラムでは、日本の民間外交のパイオニアである山本正氏（財団法人日本国際交流センター理事長）をお招きし、「国際社会と市民の可能性」についてご講演いただきます。<br />参加ご希望の方はどうぞお早めにお申し込みください。<br /><br />＜開催概要＞<br />　◆日時：2009年７月16日（木）　18：30～20：30（18：00開場）　<br />　◆場所：学術総合センター 11階 1112会議室（東京都千代田区一ツ橋2-1-2） 　<br />　◆講演者：山本 正氏（財団法人 日本国際交流センター 理事長）<br />　◆テーマ：「国際社会と市民の可能性」<br />　◆司会：工藤 泰志（言論ＮＰＯ代表）　<br />　◆コメンテーター：田中 弥生氏（独立行政法人大学評価・学位授与機構准教授）　 <br /><br />　◆参加費：お一人様 2,000円（会場にてお支払いいただきます）　<br />　◆定員：30名<br /><br />※参加ご希望の方は「お名前」「ご勤務先・ご所属」「お電話番号」「メールアドレス」をご記入のうえ、<br />info@genron-npo.netまでお申し込みください。<br />（このメールにそのままご返信ください。下記のお申込用フォームをご利用ください。） <br /><br />申込期限は７月10日（金）です。なお、定員に達し次第受付終了とさせていただきます。 <br /><br />※また、本フォーラムに関するお問い合わせは、言論ＮＰＯ事務局までお願いいたします。（電話番号：03-3548-0511）　<br />皆さまのご参加をお待ちしております。<br /><br />・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・<br />●言論ＮＰＯは強い市民社会づくりに向けた議論を継続中です<br />言論ＮＰＯでは2009年、「日本の市民社会をどう考えるか」について継続して議論を行っていくことになりました。<br />各界の有識者の方々を交え、年間を通して、フォーラムや座談会などを継続的に行っていきます。<br /><br />＜なぜ今、市民社会なのか＞<br />100年に１度と言われる世界的な経済不況、そして世界でも稀にみる少子高齢化、財政破綻など、日本社会の持続発展性を脅かす問題が山積されています。<br />この10年、右肩上がりの政策からの脱却を行うべく、政府部門については様々な改革が実行されてきました。<br />しかしながら、どのような政府の改革も健全な市民社会がなければ最終的にはうまくゆかないだろうと考えます。<br />政府や政治の部門の政策決定や実行も、それを監視し物を言う市民とのカウンターバランスが崩れると形骸化してゆきます。<br />また、受益と負担を理解し、公益のために貢献しようという意思のある市民でなければ、甘い政策だけを期待し、どのような制度もいずれ破綻することになるでしょう。<br />また、経済活動についても同様と考えます。<br />「市民社会は万能ではない。…しかし市民社会はすべてのものの前提である。経済発展の前提である」。<br />こう述べたのはP.F.ドラッカーでした（『未来への決断』1995年）。<br />健全な市民社会はまさに民主主義の原点でもありますが、その大前提である市民社会を豊かにすることについての議論は政府においても、また経済界においてもあまり熱心になされてこなかったのではないでしょうか。<br />日本の民主主義が問われている今だからこそ、私たちは日本の市民社会について、各界の方たちと議論すべきであると考えました。<br /><br />＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊<br />【お申し込み用フォーム】<br /><br />第４回フォーラム（2009年７月16日）<br /><br />お名前：（　　　　　　　　）<br />ご勤務先・ご所属：（　　　　　　　　）<br />お電話番号：（　　　　　　　　　）<br />メールアドレス：（　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　）<br /><br />＜お申し込み先＞言論ＮＰＯ事務局（E-mail: info@genron-npo.net）<br />＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊<br /><br /> ]]>
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<dc:subject>シンポジウム等のお知らせ</dc:subject>
<dc:date>2009-07-14T05:58:29+09:00</dc:date>
<dc:creator>勝浦信幸</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<title>「日本再生のための新たな価値創造にむけて」</title>
<description> ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━　　　　　　　　　　　　　企業メセナ協議会公開フォーラム　　　　　　　　　「日本再生のための新たな価値創造にむけて」　　　　～文化による地域再生「ニュー・コンパクト」緊急フォーラム～━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━去る3月16日、協議会は、未曾有の経済危機に際し、経済再建策のみを中心とした社会再生をめざすことに対する強い危機感から、地域コミュニティー再生のための緊
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<![CDATA[ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br />　　　　　　　　　　　　　企業メセナ協議会公開フォーラム<br />　　　　　　　　　「日本再生のための新たな価値創造にむけて」<br />　　　　～文化による地域再生「ニュー・コンパクト」緊急フォーラム～<br />━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br />去る3月16日、協議会は、未曾有の経済危機に際し、経済再建策のみを中心とした<br />社会再生をめざすことに対する強い危機感から、地域コミュニティー再生のための<br />緊急提言「ニュー・コンパクト」（COMPACT：Community Policy for Action）を発表しました。<br /><a href="http://www.mecenat.or.jp/news/kmknews/kmknews_details.html#forum0729" target="_blank" title="http://www.mecenat.or.jp/news/kmknews/kmknews_details.html#forum0729">http://www.mecenat.or.jp/news/kmknews/kmknews_details.html#forum0729</a><br />その後も関係各所への政策提案活動、各政党への公開質問状による意見募集等<br />行ってきましたが、次なる展開として、このたび公開フォーラムを開催します。<br /><br />地域再生の現場にかかわる企業・NPO関係者、政策担当官、研究者らを<br />パネリストに迎え、文化の面からの地域コミュニティー活性化、地域資源発掘と<br />その創造的な活用方法を考える場とします。ぜひご参加ください。<br /><br />フォーラム開催　詳細はこちら<br /><a href="http://www.mecenat.or.jp/news/kmknews/kmknews_details.html#forum0729" target="_blank" title="http://www.mecenat.or.jp/news/kmknews/kmknews_details.html#forum0729">http://www.mecenat.or.jp/news/kmknews/kmknews_details.html#forum0729</a><br />──────────────────────────────────<br />■日  時：　2009年7月29日（水）17：00～20：00　（開場16：30）<br />■会  場：　東京大学 情報学環・福武ホール 福武ラーニングシアター［B2F］<br />　（東京都文京区本郷7-3-1）　<a href="http://fukutake.iii.u-tokyo.ac.jp/" target="_blank" title="http://fukutake.iii.u-tokyo.ac.jp/">http://fukutake.iii.u-tokyo.ac.jp/</a>　<br />■内  容：<br />【第1部】　緊急提言「ニュー・コンパクト」プレゼンテーションおよび<br />　ラウンドテーブル「文化による地域活性化策を考える～各党の施策から～」<br />【第2部】　パネルディスカッション「ニュー・コンパクトと地域コミュニティーの未来」<br /><br />■出演者：　（50音順、敬称略）<br />・上田假奈代 （NPO法人こえとことばとこころの部屋[ココルーム]代表／<br />　　　　　　　　　大阪市立大学都市研究プラザ研究員／詩人）<br />・片山正夫 （セゾン文化財団常務理事）<br />・加藤種男 （アサヒビール芸術文化財団事務局長／<br />　　　　　　　　横浜市芸術文化振興財団専務理事）<br />・木村俊昭 （農林水産省大臣官房政策課企画官／<br />　　　　　　　　地域活性化伝道師[国]／地域活性学会理事）<br />・鶴田浩一郎 （NPO法人ハットウ・オンパク代表理事／<br />　　　　　　　　　ホテルニューツルタ代表取締役社長／国土交通省観光カリスマ）<br />・福武總一郎 （ベネッセコーポレーション代表取締役会長兼CEO／<br />　　　　　　　　　直島福武美術館財団理事長／企業メセナ協議会理事）<br />・福原義春 （資生堂名誉会長／企業メセナ協議会会長）<br />・吉本光宏 （ニッセイ基礎研究所芸術文化プロジェクト室長）　他<br />・福地茂雄 （日本放送協会会長／企業メセナ協議会理事長）　※挨拶<br /><br />■対  象：　メセナ担当者、NPO、文化行政官、芸術文化団体、研究者、学生、<br />　　　　　　　まちづくり、文化政策に関心のある方すべて<br />■参加費：　無料<br />■定  員：　200名　（申込先着順。定員になり次第締切ります）<br />■主  催：　社団法人企業メセナ協議会<br /><br />■お申込み：　以下の申込フォームからお申込みください。【締切：7/27（月）】<br />　　　　　　　　　<a href="https://ssl.form-mailer.jp/fms/7f808cca35137" target="_blank" title="https://ssl.form-mailer.jp/fms/7f808cca35137">https://ssl.form-mailer.jp/fms/7f808cca35137</a><br />■お問合せ：　企業メセナ協議会フォーラム担当<br />　TEL：03-3213-3397 e-mail：mecenat@mecenat.or.jp<br /><br />※都合により出演者、プログラム等が変更となる場合があります。<br />　最新情報は協議会WEBをご確認ください。<br />※電話でのお申込みは受付けておりませんので、ご了承ください。<br />━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ]]>
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<dc:subject>シンポジウム等のお知らせ</dc:subject>
<dc:date>2009-07-09T05:29:28+09:00</dc:date>
<dc:creator>勝浦信幸</dc:creator>
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<title>河村たかし名古屋市長がサードセクター政策をおおいに語る！</title>
<description> ◆JACEVO information ━━━━━━━━━━━━━━━・2009/6/10　発行   _/ _/  _/ _/_/  _/_/  7月12日（日）開催　　　_/_/_/　_/_/_/　　　JACEV0会員募集キャンペーンin 中部  第２弾  _/_  _/  _/   _/_/　　_/_/_/　　_/_/_/   　河村たかし名古屋市長が  _/_/  _/_/_/_/_/_/_/  　サードセクター政策をおおいに語る！━━━━━━━━━━━━━━━━━━━・ http://www.jacevo.jp/2009年4月、政策の方針転換を伴うマニフェストを掲げた新たな市長が、名古
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<![CDATA[ ◆JACEVO information ━━━━━━━━━━━━━━━・2009/6/10　発行<br /><br />   _/ _/  _/ _/_/  _/_/  7月12日（日）開催<br />　　　_/_/_/　_/_/_/　　　JACEV0会員募集キャンペーンin 中部  第２弾<br />  _/_  _/  _/   _/_/<br />　　_/_/_/　　_/_/_/   　河村たかし名古屋市長が<br />  _/_/  _/_/_/_/_/_/_/  　サードセクター政策をおおいに語る！<br /><br />━━━━━━━━━━━━━━━━━━━・ http://www.jacevo.jp/<br /><br /><br />2009年4月、政策の方針転換を伴うマニフェストを掲げた新たな市長が、名古<br />屋に誕生しました。<br /><br />既にいくつかの論点を提示され注目を集めていらっしゃいますが、公共サービス<br />の民間開放を唱えるだけでなく、その担い手としての民間組織の活性・成長を促<br />すという公共サービス改革と非営利組織等を結節させたサードセクター政策に注<br />目が集まりつつあります。<br />マニフェストの政策から、めざすべき新しい社会システムを思い描くことができ<br />ます。<br />①外郭団体との契約は民間企業やＮＰＯなどと公平な競争条件でおこなう。<br />②福祉においては、多様な民間の事業所に対し、名古屋市独自で社会福祉法人に<br />準ずる補助を行う。<br />③年齢に応じ一人５万から１０万の子育てバウチャーを配布する。<br />④地域予算で実施される事業の担い手として、町内会、自治会やＮＰＯなどの役<br />割が大きくなり、事業に見合った事業費を受け取ることで、各種地域団体やＮＰ<br />Ｏなどの体制も強化される。<br />⑤ＮＰＯ、各種公益法人、協同組合、社会的企業などを含む自律的で力強いサー<br />ドセクターの形成を支援することで、市民による公益的な活動を促進し、地域の<br />雇用を確保する。そのためにも、公的事業の委託においては、専門性に見合った<br />人件費を含む必要十分な委託費（フルコスト）を支払う。これによって、サード<br />セクター組織の有給職員の雇用が促進される。<br /><br />この構想を直接、名古屋市長である河村たかしさんにお聞きするとともに、それ<br />を巡り、参加者も交えた意見交換を行います。<br /><br />第1弾の反響を踏まえ、第2弾ではさらに大きな会場をご用意させていただきまし<br />た。関心をお持ちの方、どうぞお誘いあわせのうえ、お越しください。<br /><br />…………………………………………………………………………………………<br /><br />■プログラム<br /><br />　話題提供　「庶民革命による多様な公共サービス提供(仮)」<br />　　　　▼河村たかしさん（名古屋市長）<br />1948年生まれ。 名古屋市東区古出来生まれ。旭丘高校、一橋大学商学<br />部を卒業。その後、家業に従事。平成5年　愛知1区(中選挙区)にて衆議<br />院議員に初当選。平成5年以後、愛知1区(小選挙区)にて4回当選、計5回<br />連続トップ当選。平成21年　名古屋市長に初当選。<br /><br /><br />　対　　談　「ＮＰＯ政策名古屋市モデルとJACEVO構想」<br />　　　　▼河村たかしさん（名古屋市長）<br />　　　　▼後 房雄（名古屋大学大学院法学研究科教授、JACEVO準備会幹事）<br />1954年生まれ。専門は、政治学、行政学。福祉国家と非営利セクター、<br />自治体改革論などが研究テーマ。先月、JACEVO構想にも言及した著書<br />「ＮＰＯは公共サービスを担えるか」（法律文化社、2009年）を刊行。<br />現在、市民フォーラム21・ＮＰＯセンター代表理事、日本サードセクター<br />経営者協会設立準備会幹事ほか。元名古屋市経営アドバイザー。<br /><br />　リレートーク<br />　　　　▼スピーカー現在調整中<br />　　　　▼司会：藤岡喜美子（JACEVO設立準備会事務局長）<br /><br />　質疑応答<br />　　　　▼フロアからの質疑・意見等<br />　<br />…………………………………………………………………………………………<br />■日時　７月１２日（日）13:30～16:30（予定）<br />…………………………………………………………………………………………<br />■場所　名古屋工業大学　51号館　101号講堂（愛知県名古屋市昭和区御器所）<br />　　　　JR・地下鉄鶴舞駅から徒歩10分。鶴舞公園の中を抜けて正門へ。<br />…………………………………………………………………………………………<br />■定員　４００名程度（先着順。お早めにお申し込みください）<br />…………………………………………………………………………………………<br />■参加費　無料<br />…………………………………………………………………………………………<br />■申し込み方法<br /><br />下記内容に必要事項をご記入頂き、jacevo@sf21npo.gr.jp　までご送信下さい。<br />（ＭＬの場合、このまま返信されますとＭＬに投稿される場合がありますので<br />ご注意下さい）。<br /><br />…………【申込フォーマット】jacevo@sf21npo.gr.jp 宛………………………<br /><br />お名前：<br /><br />ご所属（役職）：<br /><br />連絡先の電話番号：<br /><br />どこ（誰）からの案内でお知りになりましたか：<br /><br />…………………………………………………………………………………………<br /><br />■サードセクター組織とは<br />政府行政や企業と並ぶ、第3のセクター。具体的には、財団法人・社団法人（一<br />般・公益）、社会福祉法人、医療法人、学校法人、宗教法人、更生保護法人、Ｎ<br />ＰＯ法人、協同組合、社会的企業　など。<br /><br />■日本サードセクター経営者協会（JACEVO）の特徴<br />・ＮＰＯ法人だけでなく各種公益法人を横断的につなぎ、輪郭を示す<br />・組織の（肩書き表現の幅はあれど）実質的な経営者が個人で加入する<br />・持続可能な経営体制を築き、成長する意欲を重視するコンセプト<br /><br />■日本サードセクター経営者協会の３つの機能<br />・経営者同士が交流し刺激し合う（つなぐ機能）<br />・経営能力を向上させる（伸ばす機能）<br />・公共サービス改革についてもセクターとして提言を行なう（提言する機能）<br /><br /><br />☆‥…━━━━━━<br />☆‥…━━━━━━━━<br />☆‥…━━━━━━━━━━ 全国各地でJACEVO集会が行なわれます ━━…‥<br /><br /><br />▼会員入会キャンペーン in 関東<br />…………………………………………………………………………………………<br />　■日時　７月２３日（木）16:00～<br />　………………………………………………………………………………………<br />　■場所　日本財団ビル<br />　………………………………………………………………………………………<br />　■話題提供<br />　　河村たかしさん<br />　■登壇者紹介<br />　　池本 修吾 さん（ＮＰＯ法人 NPO事業サポートセンター専務理事）<br />　　後 房雄　（ＮＰＯ法人 市民フォーラム21・ＮＰＯセンター 代表理事）<br />　　太田 達男 さん（財団法人 公益法人協会 理事長）<br />　　藤岡 喜美子（日本サードセクター経営者協会設立準備会　事務局長）<br />…………………………………………………………………………………………<br /><br />▼会員入会キャンペーン in 北海道<br />…………………………………………………………………………………………<br />　■日時　７月２４日（金）14:00～<br />　………………………………………………………………………………………<br />　■登壇者紹介<br /><br />　　後 房雄 （ＮＰＯ法人 市民フォーラム21・ＮＰＯセンター 代表理事）<br />　　小林 董信 さん（ＮＰＯ法人 北海道ＮＰＯサポートセンター理事・事務局長）<br />…………………………………………………………………………………………<br /><br />▼会員入会キャンペーン in 東北<br />…………………………………………………………………………………………<br />　■日時　７月２７日（月）<br />　………………………………………………………………………………………<br />　■場所　仙台市市民活動サポートセンター　セミナーホール<br />　………………………………………………………………………………………<br />　■登壇者紹介<br />　　太田 達男 さん（財団法人 公益法人協会 理事長）<br />　　加藤 哲夫 さん（ＮＰＯ法人 せんだい・みやぎＮＰＯセンター 代表理事）<br />　　後 房雄 （ＮＰＯ法人 市民フォーラム21・ＮＰＯセンター 代表理事）<br />　　藤岡喜美子（日本サードセクター経営者協会設立準備会　事務局長）<br />…………………………………………………………………………………………<br />▼その他地域は調整中<br />┏┓━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┏┓<br />┗■┓市民フォーラム２１・ＮＰＯセンター中期戦略２００７★３つの柱★┏■┛<br />　┗■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■┛<br />　　 　  １　公共サービスを担い改革するＮＰＯを支援する<br />     ◆─────────────────────────────◆<br />         ２　市民が主役となる新しい政府・行政像を創出する<br />     ◆─────────────────────────────◆<br />         ３　重層的で社会的存在感のあるサードセクターを構築する<br />     ◆─────────────────────────────◆<br /><br />　　　特定非営利活動法人  市民フォーラム21・ ＮＰＯセンター<br />       事務局長  藤岡 喜美子    <br />       TEL052-919-0200／FAX052-919-0220／fujioka@sf21npo.gr.jp<br />　　　〒462-0819<br />　　　愛知県　名古屋市北区平安1丁目9番22号<br />       URL; http://www.sf21npo.gr.jp    http://www.tasukaru.org<br />┗■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■┛ ]]>
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<dc:subject>シンポジウム等のお知らせ</dc:subject>
<dc:date>2009-06-13T09:13:47+09:00</dc:date>
<dc:creator>勝浦信幸</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<title>議員立法について（公開勉強会）</title>
<description> ねじれ国会ということもあって、議会の存在意義が注目されている。自民党案に対して民主党が対案を提出するなど、議員立法もずいぶんポピュラーになってきた感がある。一方、地方自治体をみても、分権の推進に伴って、議会の活動が注目されてきている。衆議院の選挙を目の前にして、実にタイムリーな講演会が開催される。城西大学現代政策学部石井正章先生からの情報提供。****************************************************「
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<![CDATA[ ねじれ国会ということもあって、議会の存在意義が注目されている。<br />自民党案に対して民主党が対案を提出するなど、議員立法も<br />ずいぶんポピュラーになってきた感がある。<br /><br />一方、地方自治体をみても、分権の推進に伴って、議会の活動が<br />注目されてきている。<br /><br />衆議院の選挙を目の前にして、実にタイムリーな講演会が開催<br />される。<br /><br />城西大学現代政策学部石井正章先生からの情報提供。<br />****************************************************<br /><br />「議員立法について」（公開勉強会）<br /><br />【日時】　2009/6/27（土）　15:00～16:30<br />【場所】　城西大学紀尾井町キャンパス<br />【講師】　上妻博明先生（衆議院法制局）<br />【詳細】　<a href="http://www.josai.jp/lifelong/ex/politics/090401.html  " target="_blank" title="http://www.josai.jp/lifelong/ex/politics/090401.html  ">http://www.josai.jp/lifelong/ex/politics/090401.html  </a><br /> ]]>
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<dc:subject>シンポジウム等のお知らせ</dc:subject>
<dc:date>2009-06-05T17:52:25+09:00</dc:date>
<dc:creator>勝浦信幸</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<title>日本人がかならず間違える日本語</title>
<description> 最近、テレビでの日本語の間違いが気になっていた。英語教育を熱心にやるより、まずは日本語だよな～と、日本語通の気分でいた。･･･が、先日、ご近所の方から、「弟が本を出すことになった。読んで感想を聞かせほしい」と一冊お借りした。「日本人がかならず間違える日本語」（小林聡、2009/6/5発行予定　600円　中経の文庫）イヤー、自分自身が日本語をよくわかっていないことに気付くことになった。クイズ形式になっていて、家族
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<![CDATA[ 最近、テレビでの日本語の間違いが気になっていた。<br />英語教育を熱心にやるより、まずは日本語だよな～<br /><br />と、日本語通の気分でいた。<br />･･･が、<br /><br />先日、ご近所の方から、<br />「弟が本を出すことになった。読んで感想を聞かせほしい」<br />と一冊お借りした。<br /><br /><a href="http://item.rakuten.co.jp/book/6075632/" target="_blank" title="「日本人がかならず間違える日本語」">「日本人がかならず間違える日本語」</a><br />（小林聡、2009/6/5発行予定　600円　中経の文庫）<br /><a href="http://blog-imgs-31.fc2.com/l/g/f/lgf/200906010809478e1.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-31.fc2.com/l/g/f/lgf/200906010809478e1s.jpg" alt="80613376[3]" border="0" width="213" height="300" /></a><br /><br />イヤー、自分自身が日本語をよくわかっていないことに<br />気付くことになった。<br /><br />クイズ形式になっていて、家族みんなで楽しめる。<br />おすすめの一冊だ。<br /><br /><br /> ]]>
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<dc:subject>雑感</dc:subject>
<dc:date>2009-06-01T05:55:28+09:00</dc:date>
<dc:creator>勝浦信幸</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<title>『 ソーシャルビジネスと21世紀社会デザイン― 社会的課題を解決する新しい試み ― 』</title>
<description> 立教学院 創立135周年記念 公開講演会として、「ソーシャルビジネス」をテーマにした講演会が開催されます。詳しくはこちら↓http://www.socialdesign-academy.org/info/090523.pdf いま世界で、貧困、環境問題、農村の過疎高齢化といった様々な社会的課題を、ビジネス手法を通して解決していく「ソーシャルビジネス」が現在大きな注目を集めています。 「他者のためのビジネス」といわれるソーシャルビジネスには、社会性／事業性
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<![CDATA[ 立教学院 創立135周年記念 公開講演会として、<br />「ソーシャルビジネス」をテーマにした講演会が<br />開催されます。<br /><br />詳しくはこちら↓<br /><a href="http://www.socialdesign-academy.org/info/090523.pdf" target="_blank" title="http://www.socialdesign-academy.org/info/090523.pdf">http://www.socialdesign-academy.org/info/090523.pdf</a><br /><br /><br /> いま世界で、貧困、環境問題、農村の過疎高齢化といった様々な社会的課題を、<br />ビジネス手法を通して解決していく「ソーシャルビジネス」が現在大きな注目を<br />集めています。 「他者のためのビジネス」といわれるソーシャルビジネスには、<br />社会性／事業性／革新性の３つの要件があると言われ、企業・ＮＰＯ・協同組合<br />など様々な主体がこうした活動を担っています。<br /> 本講演会では、山村での葉っぱビジネスで有名な横石知二氏（株式会社いろどり）<br />をはじめとする日本の先駆的な社会起業家をお呼びし、日本のソーシャルビジネス<br />の現状と課題について検証するとともに、今後の発展性について語り合っていきます。<br /><br />● と き： 2009年5月23日（土） 14：00～17：00<br />● ところ： 立教大学池袋キャンパス4号館4階4402教室<br />○ 講師：横石 知二（株式会社いろどり 代表取締役副社長）<br />　　熊野 英介（アミタ株式会社 代表取締役社長）<br />　　山崎 大祐（株式会社マザーハウス 取締役副社長）<br />　　中村 陽一（立教大学21世紀社会デザイン研究科 教授）<br />○ コーディネーター ：石川 治江（社会福祉法人にんじんの会 理事長）<br />● 参加費： 無料<br />● 申込： 不 要（車いすをご利用の方は、事前にお知らせください）<br />◎ 主催： 立教大学大学院２１世紀社会デザイン研究科<br />◎ 共催： 21世紀社会デザイン研究学会<br />◎ 後援： 立教セカンドステージ大学<br /><br /> ]]>
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<dc:subject>シンポジウム等のお知らせ</dc:subject>
<dc:date>2009-05-17T07:54:10+09:00</dc:date>
<dc:creator>勝浦信幸</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<title>中林美恵子さんとジェラルド・カーティス先生との政治談議</title>
<description> 昨夜、都内（千代田区）で開かれた仲間内の会合に参加した。中林美恵子さんご本人をはじめ、複数の方から、ご案内いただいたので、少々疲れ気味だったが、せっかくなので参加させていただいた。中林美恵子さんとカーティス先生の話も興味深かったが、懐かしい仲間たちとの再会も期待しての参加だった。中林美恵子さんは、「ニュースの深層」のキャスターなどで著名な人だ。数年前のある勉強会で知り合うことができた。背が高くて長
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<![CDATA[ 昨夜、都内（千代田区）で開かれた仲間内の会合に<br />参加した。<br /><br /><a href="http://www.weblio.jp/content/%E4%B8%AD%E6%9E%97%E7%BE%8E%E6%81%B5%E5%AD%90" target="_blank" title="中林美恵子さん">中林美恵子さん</a>ご本人をはじめ、複数の方から、<br />ご案内いただいたので、少々疲れ気味だったが、<br />せっかくなので参加させていただいた。<br /><br />中林美恵子さんとカーティス先生の話も興味深かったが、<br />懐かしい仲間たちとの再会も期待しての参加だった。<br /><br />中林美恵子さんは、「ニュースの深層」のキャスターなど<br />で著名な人だ。<br />数年前のある勉強会で知り合うことができた。<br /><br />背が高くて長い黒髪、アメリカでの凄いキャリアやキャスター<br />としての鋭い突っ込みなどから、初対面での名刺交換に<br />際しては、結構緊張したことを思い出す。<br /><br />ところが、話してみると物腰が柔らかで、腰が低く<br />（背は高いのに･･･（笑））<br />こちらの話を目を見て真剣にに聴いてくれる。<br />母性すら感じてしまう温か～い人だ。<br /><br />当時、経済産業研究所（RIETI）関連の共通の知人の話で<br />盛り上がったことを覚えている。<br /><br />その中林美恵子さんが、次の衆議院議員選挙で神奈川一区<br />民主党から、<a href="http://www.miekon.com/" target="_blank" title="立候補する">立候補する</a>という。<br />もし当選されたら、そのキャリア、知見、ネットワークを国政の場で<br />存分に発揮されるだろう。<br /><br />一方、米コロンビア大学の<a href="http://facta.co.jp/forum/speaker/profile-curtis.shtml" target="_blank" title="ジェラルド・カーティス教授">ジェラルド・カーティス教授</a>は、<br />日本政治がご専門で、3/12付け朝日新聞朝刊では、<br />小沢一郎衆議院議員の公設第1秘書逮捕に関する疑問を<br />寄稿したり、民主党に対して<br />「小沢氏は辞めるべきだと言う議員が１人もいない政党に<br />有権者が政権を委ねるはずがない」と苦言を呈した人だ。<br /><br />二人の対談で、今、日本の政治、そして政治家に求められて<br />いるものが何かについて、いい勉強ができた。<br /><br />それは国だけではなく、むしろ地方政府にこそ求められている<br />ことだとも思った。<br /><br />今回の会合で、何人かの懐かしい方たちにも会えた。<br />この会合を企画してくれた経済同友会の田幸大輔氏とは<br />数年ぶりにお会いすることができた。<br /><br />ニュースキャスターをしているM氏のかつてのアシスタント<br />のMさんとも偶然の再会だった。<br />結婚されて２歳のお子さんがいるという。<br /><br />時代の流れの中で、変わっていくもの、変えなければならないもの、<br />変わってはいけないもの・・・<br /><br />いろいろと学ばせていただいたように思う。<br /><br /><br />また、行政学の権威、村松岐夫先生は、私の大学院時代の<br />指導教官だった天川晃先生とは旧知の仲でもあり、気楽に<br />お話させていただくことができた。<br /><br />こうして、人のつながりが展開していくんだなぁ～<br /><br /><br /> ]]>
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<dc:subject>徒然日記</dc:subject>
<dc:date>2009-05-12T12:54:20+09:00</dc:date>
<dc:creator>勝浦信幸</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<title>神田祭前夜祭に出店</title>
<description> 日本三大祭の一つ「神田祭」が始まった。http://kanda-ch.blog.ocn.ne.jp/live/昨夜は前夜祭神田錦町のちよだプラットフォームスクウェア周辺は、祭ムードで盛り上がった。鶴ヶ島市の農業会議所のメンバーたちも縁あって、前夜祭会場で、産直農産物（キュウリ、トマト、お茶、玉子、花など）即売の店を出店した。鶴ヶ島の農産物を神田で売る。どんどん外に出て、安全で安心、そして何よりも美味しい農産物をPRする。鶴ヶ島農家のエ
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<![CDATA[ 日本三大祭の一つ「神田祭」が始まった。<br />http://kanda-ch.blog.ocn.ne.jp/live/<br /><br />昨夜は前夜祭<br /><br />神田錦町のちよだプラットフォームスクウェア周辺は、<br />祭ムードで盛り上がった。<br /><br />鶴ヶ島市の農業会議所のメンバーたちも縁あって、<br />前夜祭会場で、産直農産物（キュウリ、トマト、お茶、<br />玉子、花など）即売の店を出店した。<br /><br />鶴ヶ島の農産物を神田で売る。<br />どんどん外に出て、安全で安心、そして何よりも<br />美味しい農産物をPRする。<br /><br />鶴ヶ島農家のエコファーマー率は、県内トップクラス<br /><br />これからも外に出かけよう！<br /><br />ただ、昨夜の神田界隈は生憎の雨模様。<br />しかも自分が到着したのは21時近く。<br /><br />何とも、残念だった。<br /><br />･･･で、何故自分が関わっているかというと、<br />農産物販売の決済を現金だけでなく、<br />地域ICT利活用モデル構築事業でも使った<br />パスモ・スイカも使ってみたからだ。<br /><br />少額なら、つり銭の用意も不要だし、現金管理も<br />不要だ。<br /> ]]>
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<dc:subject>徒然日記</dc:subject>
<dc:date>2009-05-09T12:53:07+09:00</dc:date>
<dc:creator>勝浦信幸</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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